ホテルインターコンチネンタル東京ベイ
■レインボーブリッジを独り占め。。。
東京・浜松町から徒歩10分。竹芝客船ターミナルや日の出桟橋などが周辺にあり、
客室から綺麗なベイビューが望める…
至福の贅沢を堪能できるホテル、
そんなホテルを今回ご紹介します。
そのホテル名は、ホテルインターコンチネンタル東京ベイです。(やっほ、やっほ(笑))
実は、ホテルインターコンチネンタルが竹芝にあるなんてつい最近まで知りませんでした。
ホテルインターコンチネンタルは、横浜のヨコハマグランドインターコンチネンタルしか
ないものだと思っていましたから。。。(←オイオイ(笑)。)
でもひょんなことから見つけちゃいました。
レインボーブリッジが綺麗に見えるホテルって
ホテル日航東京だけかなぁ〜と探していた時。
うふふっ。。。
そうなんですよ。
実は、ホテルインターコンチネンタル東京ベイから
レインボーブリッジが見えちゃうんです。
ライトに照らされたレインボーブリッジは、幻想的な緑色に変身。
橋を支えるロープの先端に宝石のような無数のライト。
そしてすぐ近くにお台場フジテレビの社屋が見えます。
目の前の桟橋から汽笛とともに出港する姿も見ることができます。
■客室 - Guest Room -
ホテルインターコンチネンタル東京ベイの客室をご紹介します。左の写真は、スーペリアル・ツインの客室です。
インターコンチネンタル東京ベイの客室は大きく分けると、
リバービューとベイビューの2通りから選ぶことになります。
リバービューは、古川を眺める客室。
ベイビューは、東京ベイを眺める客室になっています。
さらに分けると、客室はレギュラーフロアとクラブインターコンチネンタルフロアがあり、
レギュラーフロアは8〜19階、クラブフロアは20〜24階がそれにあたります。
クラブフロアに宿泊すると、20階でチェックイン・チェックアウトができ、
また専用ラウンジで朝食やカクテルなどが利用できます。。。
客室の内装をご紹介します。
客室は、落ち着いた感じの乳白色系で統一されています。
客室を照らすライトは、長い足の電気スタンド。(←コレ見ると、、、長くないの?って感じるかも(笑)。)
う〜ん、なんてもの思いにふけりながらベッドに注目。
んっ!?あの時のベッドと一緒?(詳細は、、、「03:ブレイクしましょ!?」で。)
そしてバスルームへと目を向けます。
バスルームは、全室シャワーブースがあるんです(笑)。
大切な人がバスタブに入っているとき、あなたはシャワーブースでシャワーを浴びる。
そしてその後は…、、、キャッキャッ。
そしてバスルームから出た後、窓の外は装いも新たに美しい夜の世界がまっています。
客室の明かりをつけていると、、、
こんなもんなの?
と思いがちですが、客室の電気を消した途端、思わずツバを飲み込めず、、、
おぉ〜〜、めっちゃ綺麗ぃ〜
と雰囲気に飲み込まれてしまうかも(笑)。
このキレイな夜景は、是非ともあなたの大切なパートナーさんと見ることをオススメします。
感動も二倍、喜びも二倍です。。。
■ブレイクしましょ!?(時間がない人は、、、読み飛ばしてください(笑)。)
初めてインターコンチネンタルホテルを体験した話。私が19歳の頃、父に連れられ初めてアメリカ・ニューヨークへ。
その時、宿泊したホテルがインターコンチネンタル・セントラルパーク・サウス。
今でも鮮明に覚えている出来事があったんです。
ニューヨークに行く前に映画「ホームアローン2」でセントラルパークや
ロックフェラーセンター等をイメージしていました。
実際のニューヨークも同じでした。
ホテルにつき、そして夕食等をすませました。
そして部屋へ。
見ると、、、少々狭い。。。
当時インターコンチネンタルのことを知らずにブーブーと批判していました。
でもベッドの中に入った瞬間、すごく気持ちよくて寝入ってしまいました。。。
そして夢の中で次の日に行く予定だった「自由の女神」を夢で見ました。
自由の女神の上に乗ってニッコリ笑顔の自分が見えました。
そう実は、自由の女神を見て終わりにする予定だったんですが
夢で見た自分にひっかかりがあり、高所恐怖症の父を連れて上にいくことに。
そして登ること2時間半。
自由の女神の頂上に到着。
すごくキレイでしたよ、遠くまで海が見えて(笑)。
ホテルのベッドで見た夢と同じだったんです。
その瞬間からホテルインターコンチネンタルが好きになりました。
ブーブー文句を言っていた自分に最高のプレゼントをしてくれたと。
もしあの時、ホテルインターコンチネンタルではなく違うホテルだったら、
今も「自由の女神」にのぼっていなかったかも。
次は、あなたがホテルインターコンチネンタルのベッドで夢を
叶える番かも(笑)。
■レインボーブリッジを見に行こう!
ホテルインターコンチネンタル東京ベイの紹介は、いかがだったでしょうか?
まだまだ知りたいことが、いっぱいある…。
けど…
大丈夫ですよ、ホテルは逃げたりしませんから(笑)。
最後に当サイトのパートナーさん、一休.comさんについてご紹介します。
一休.comさんは、日本にある高級ホテルをより宿泊しやすく提供するサイトさんです。
その一休.comさんからホテル宿泊プロモーションという形で
あなたも納得できるお部屋をご用意していただきました。
しかし一休.comさん自体が有名になりつつある今、
希望の部屋を予約するのが困難になりつつあります。
でもチャンスは今、あなたがコレを読んでいる瞬間にも
起こっています。
少しでもあなたに希望の客室に宿泊して欲しい…
そう願っています。
いつも頑張って働いているあなたに女神はそっぽを向きません。
むしろ幸運の女神は、きっときっとあなたに前髪をたらしてくれるはず。
一生残る思い出に、愛着あるホテルとして
ホテルインターコンチネンタル東京ベイに宿泊してみてはいかがでしょうか?
◆ ホテルインターコンチネンタル東京ベイ ◆

〒105-8576
東京都港区海岸1丁目16番2号
電話 : 03-5404-2222
ファックス : 03-5404-2111
ホテルインターコンチネンタル東京ベイの詳しい情報はこちら
◎電車で
・新交通ゆりかもめ竹芝駅からホテルへ直結
・JR・モノレール浜松町駅徒歩10分
■クチコミ情報局:
ホテルに宿泊したい。 だけど…
そうなんです。
誰もが切っても切り離せない問題、
それはお金ではないでしょうか?
少しでもお財布に優しい宿泊できればいいのにぃ〜
なんて嘆く前に 「是非とも」 あなたに体験してもらいたい
サイトがあります。
それは実績ある会社さん、よく街中で見かける会社です。
その会社さんから先日、一通のメールを頂きました。
その内容は是非とも掲載して頂きたいとの趣旨でした。
う〜ん、う〜んと悩みました。
これを提供してあなたに得な情報になりえるかと…
そこでモニターという形で公開したところ、
多くの方から支持して頂きました。
これは、全ての方の希望を叶えるものではありません。
ただ今回、ご用意して頂けた、ただそれだけなんです。
本気でホテルインターコンチネンタル東京ベイに宿泊したい!
私は絶対に宿泊してみせるというあなただけにご紹介します。

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