サンルートプラザ東京
■今できることは、今しかできないこと…

東京ディズニーリゾートに向かう列車で
楽しい子供の声が列車の中を駆け抜けていく。
待ちに待った東京ディズニーランドや東京ディズニーシー。
子供の想像力には限界が無く、
『ミッキーやミニーはお城に住んでるの?』
『ミッキーを家に持って帰れるの?』
といった感じの質問を繰り返し、答える親もタジタジ。。。
純粋な目で、心の目で物事を見抜いてしまう子供に
迷いや躊躇という言葉は存在しない。
あるのは、「今」を楽しむこと。
東京ディズニーリゾートは全ての人を子供にしてしまう、
だから「今」を感じることができる。
今回は、その「今」に相応しい東京ディズニーリゾート
オフィシャルホテルの1つ、サンルートプラザ東京の魅力に迫ります。
■お出迎え

東京ディズニーリゾートへ向け、一路JR舞浜駅へ。
駅に到着すると、すでに東京ディズニーランドへ行く人たちで
駅のホームはごった返している。
(※朝7〜8時に駅に到着しておいた方がいいかも。)
人の流れに身を任せていくと、あらあら改札口まで…。
改札口をでると、右手が東京ディズニーランドに向かう方向。
ホテルサンルート東京に向かうためには、ディズニーリゾートクルーザーという
リゾート内のシャトルバスに乗車するか、もしくはディズニーリゾートラインという
モノレールに乗車して向かうという方法があります。(※タクシーでも行けますよぉ〜)
今回はシャトルバスで向かってみます。
舞浜駅の改札口を出ると、そこは2階。
バス、タクシー乗り場は1階。
目の前に見える階段を降りると、バス停が広がっています。
そこからサンルートプラザ東京行きのシャトルバスに乗ります。
しばらくすると、側面が大きなミッキーフェイスを形どったシャトルバスが到着。
バスに乗り込み、いざホテルへ…
サンルートプラザ東京は、東京ディズニーランドやオフィシャルホテルの中でも
1番近い位置にあります。
そのため、バスに乗ったと思ったらすぐ降りてしまう感じ。
(※バスに乗って約3分ぐらいかな(笑)。)
(ホテルに到着…)
目の前に大きな白い建物が建っています。
(※ちなみに左のホテルは、東京ベイホテル東急さんです。。。)
バスを降りると、紺のハット帽、赤のジャケットを着たホテルスタッフが
あなたを出迎えてくれます。
■1950年代のアメリカンな雰囲気をそのままに
ホテルスタッフに案内されるまま、ホテル内へ。ここで1つ重要なことがあります。
それは、サンルートプラザ東京に新刊、いやいや
⇒⇒⇒新館がオープンしました。
『えぇ〜〜〜〜〜』 (←って驚きすぎ(笑)!)
さてさて新館の話は後に回しておいて、ざっくりとホテル内をご紹介。
正面玄関からホテルを入ると、すぐ右手にフロントがあります。
そこでひとまずチェックイン。
チェックインを終えると、ルームキーを手渡されます。
今、立っている場所、つまりフロントのある場所はウエストサイドと呼ばれる場所で
他にノースサイド、そして2003年にオープンした新館のサウスサイドがあります。
宿泊棟に囲まれるようにして真ん中に屋外ステージや空高く上がる噴水があります。
やしの木(?)が数本立ってて、気分はまさに南国気分。。。
そんな気分を盛り上げてくれるのが、今回新設された新館のサウスサイド。
新館の方へ足を伸ばしてみると、何だか50年代のアメリカへタイムスリップしてしまった
マーティー(※映画『バック・トゥーザ・フィーチャー』の主人公。)のような気分を味わえます。
飾ってあるネオンや写真、イスなどレトロだけど、新鮮さがあって嬉しい気分に浸れます。。。
『おっといけない、いけない、未来に帰らなきゃ(笑)。』
■客室
サンルートプラザ東京の客室をご紹介します。左側の写真は、新館のプレジャールーム。
サンルートプラザ東京は価格的にもリーズナブル…、
ファミリー向けといった印象がありました。
しかし2003年12月、新館の「サウスサイド」200室オープンを皮切りに
今までとは違うイメージを打ち出しています。
それでは客室に足を踏み入れてみます。
(ガチャ…)
ドアを開けると、爽やかな空気が空けたドアの方に向かって流れていくような、
まるで遠足でピクニックに行っているような感覚があります。
部屋全体は、ペパーグリーンの壁で覆われ、従来のベージュ系の壁より
少し格調高い(慣れていないだけ?)です。。。
そして部屋全体を見渡すと、思わず鏡が目に入り込んできました。
ホテルスタッフいわく、何でも朝の忙しい女性が並んで身支度ができるようにと
造られたそうです。 (←う〜ん、女性のこと、1番に考えてるなぁ。)
部屋の家具も全体的にシックに統一されて惚れ惚れするほど綺麗になっています。
ベッドも最近主流になりつつあるシモンズ製のベッドとテンピュール枕を使用しています。
■オススメの客室ってあるの?
サンルートプラザ東京の客室についてイメージが湧きました?「まだまだ想像もつかない〜!」という方、、、すみません⇒⇒⇒退場(笑)。
まぁ冗談はさておき、客室についてイメージが湧いたら次にくるのは
もちろんどの客室がいいのかってことですよね。。。
う〜ん、う〜ん、う〜ん。
悩ましいところです。
このサンルートプラザ東京はオフィシャルホテルの中でも1番リーズナブルな
価格を提供しているホテルです。
かといって設備やサービスの質が落ちるという訳でもない…。
それに客室によって2人部屋のスペースを3人部屋にしてしまう、
オモロイ部屋もあります。
基本的に客室は東京ディズニーリゾート方面のパーク側か、
もしくは東京湾側の東京ベイ側のどちらかに面しています。
けれども東京ベイ側からもパークを臨むことができるため、
夜に東京ディズニーランドから上がる花火を見ることもできます。
■オフィシャルホテルの中で一番最初のホテル?
少し休憩を…
ところで東京ディズニーランドへ行く時、必ずといっていいほど見かける
オフィシャルホテル。
今は東京ディズニーリゾート周辺に5つありますが、どのホテルが最初に
建てられたか、あなたはご存知ですか??
『知らなぁ〜〜〜い。』と聞こえてきそう(笑)。
実はこのサンルートプラザ東京がオフィシャルホテル第1号ホテルなんです。。。
『ほげぇ〜〜〜』(←こんな風に驚かないで下さいね。)
サンルートプラザ東京に更なる魅力を感じました?
■魅力あるサンルートプラザ東京
サンルートプラザ東京の魅力、伝えることができたでしょうか?
今回は、「今」もっとも旬なホテルを特集しました。
ホテルは年数が経つにつれ、固定化したイメージがどうしてもつきます。
サンルートプラザ東京へ行く前の心境は、他のホテルに行った時と
少し違っていました。
でも実際にホテルに行ってみると、自分が思い描いていたホテル像との
差異に驚きを正直、隠せませんでした。
何万という言葉でサンルートプラザ東京の魅力を語っても
実際にホテルへ行き、宿泊してみないと分からないことがあります。
声を大にして伝えたい。
あなたが次に、この魅力を味わう番です。
あなたと大切な人を連れて…
サンルートプラザ東京に宿泊されてみてはいかがでしょうか?

◆ サンルートプラザ東京 ◆

〒279-0031
千葉県浦安市舞浜1-6
電話 : 047-355-1111
ファックス :047-354-7871
サンルートプラザ東京の詳しい情報はこちら
◎電車で
行き方 東京駅から JR京葉線・武蔵野線で約15分「舞浜駅(南口)」下車
ディズニーリゾートライン リゾートゲートウェイ駅(JR舞浜駅隣接)より
モノレールでベイサイド駅下車(乗車4分)。ディズニーリゾートクルーザーにて2分
◎クルマで
首都高速湾岸線利用「浦安ランプ出口」から約5分
■クチコミ情報局:
ホテルに宿泊したい。 だけど…
そうなんです。
誰もが切っても切り離せない問題、
それはお金ではないでしょうか?
少しでもお財布に優しい宿泊できればいいのにぃ〜
なんて嘆く前に 「是非とも」 あなたに体験してもらいたい
サイトがあります。
それは実績ある会社さん、よく街中で見かける会社です。
その会社さんから先日、一通のメールを頂きました。
その内容は是非とも掲載して頂きたいとの趣旨でした。
う〜ん、う〜んと悩みました。
これを提供してあなたに得な情報になりえるかと…
そこでモニターという形で公開したところ、
多くの方から支持して頂きました。
これは、全ての方の希望を叶えるものではありません。
ただ今回、ご用意して頂けた、ただそれだけなんです。
本気でサンルートプラザ東京に宿泊したい!
私は絶対に宿泊してみせるというあなただけにご紹介します。

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