ホテルオークラ東京ベイ
■ありがとうをあなたに伝えたくて…

大切な人に一番言いやすいけど、なかなか素直に言えない言葉、『ありがとう』。
目の前にあるモノ全てが当り前だと感じ、日常の中で忘れ去られている。
でも突然大切なモノが無くなった時、人は初めてそのモノの大切さに気づく。
自分にとっていかに重要だったのかということを…。
無くすことを考えクヨクヨするよりも、今から『ありがとう』を伝えてみて。
ホテルを出発する時、ホテルのスタッフに『ありがとう』といった具合に。
きっとあなたの1日は素晴らしいものになりえます。
誰もが言えない『ありがとう』を伝えることができたのだから…
そんなあなたへ『ありがとう』を伝えたい。
今という時間を私にくれているのだから。
私はあなたの期待に応えたい。
今回は、東京ディズニーリゾート・オフィシャルホテルの1つ、
ホテルオークラ東京ベイをご紹介します。
■ヨーロッパの宮殿のような雰囲気と優雅なステイを満喫する
JR舞浜駅の改札口を出て、ディズニーリゾートラインに乗るため向かった先は、『リゾートゲートウェイ・ステーション』。
出迎えてくれたディズニーリゾートラインを走るモノレールに乗車。
モノレールがチャイムと供に走り出す。
車内のミッキーフェイスの窓から東京ディズニーランドや
オフィシャルホテルが通り過ぎていく。
そして2駅目のベイサイド・ステーションに到着。(※ふぅ〜やっと着いた。。。)
5つのオフィシャルホテル(アンバサダーホテル、ミラコスタは直営ホテル?)がある中で
1番駅に近いところにあるのがホテルオークラ東京ベイなんです。
(※ちなみにホテルによっては、無料のシャトルバスに乗って行くところもあります。。。)
駅を降りると、目の前に 『えっ!?』 っと思わず口に出してしまうような
立派なゲートが見えます。
ヨーロッパの宮殿をイメージして造られた外観を見ると、
これから始まるホテルオークラ東京ベイでしか味わえない上質のステイを
彷彿としているように見えます。(夕方頃にゲートを見ると、めちゃめちゃ幻想的です。)
ドルフィン像のあるゲートを抜け、目指すはホテルオークラ東京ベイのホテル中!
エントランスに近づくにつれ、抑えられない胸の高鳴りが体の中で反芻しあう。(←ほんまかぁ〜(笑)!)
疲れた体を癒したいという思いが丁度、頂点に達する時、目の前にエントランスが出現。
一目散で駆けて行きたい気持ちを抑え、マナーをもってゆっくりとした歩みでホテル内へ。
ホテルへ入ると、ホテルスタッフ一同が整列し割れんばかりの拍手喝さい。(←あったらいいなぁ(笑)。)
(※実際はごくごく普通にホテルオークラ東京ベイに入ってます。)
■大人のバカンス
ホテルのメインエントランスから中へ入ると、正面にフロントがあります。
ここまでまだホテルオークラ東京ベイの本物の魅力が伝わってきませんが、
チェックインを終えてから上質のホテルライフが始まります。
フロントに向かって右側に歩いて行きます。
するとアーチ形を描いた窓や回廊が奥まで続き、可愛らしい机とイスが等間隔に並んでいます。
そうココはテラスという立派なお店です。 この席に座って見える景色は、中庭(パティオ)。
中庭はコートヤードと呼ばれ、中央に水が勢いよく飛び出している噴水がある。
コートヤードでの挙式も人気があるそうです。
昼は明るい陽光が、夜はイルミネーションが2人を祝福する。
う〜〜〜ん、っと思わず、ため息をついてしまいます(笑)。
■客室 Guest Room
ホテルオークラ東京ベイの客室を紹介します。ご紹介する客室はデラックスツインのお部屋。
ホテルオークラ東京ベイの客室は、東京ディズニーリゾートの
オフィシャルホテルの中でスタンダードルームが1番の大きさです。
スタンダードの客室の広さは44平米と、とてもゆとりのある客室。
デラックスルームも同じ大きさですが、ただ階数に違いがあります。
(詳しくはノチホド…。)
客室の内装を見ていきましょう。
ガチャ…
ドアを開けた瞬間、異国の地へ迷い込んだような雰囲気に包まれました。
このホテルオークラ東京ベイの客室の特徴は、何と言っても入り口やバスルームと
ベッドルームが1枚のドアで仕切られているところ。
これはホテル側がお客さんに対して安心してくつろいでもらう、
いわば第2の自宅のようなプライベート空間を提供しているように感じます。
ベッドは麻のようなカバーが掛けられクッションが1つちょこん…っと置いてあります。
デラックスルームは他のモデレイト、スーペリアと部屋の広さは一緒ですが、
心なしかよりリラックスできる空間があるように感じました。
続いてバスルームへ目を向けましょう。
バスルームのドアを開けると、ビックリします。
というのもあまりにゴージャス過ぎるのでバスルームに入り辛いんですよ。。。
バスルームを詳しく見ていくと、まずトイレとバスタブが離れています。
(※壁一枚隔ててバスタブとトイレがあるようなイメージを持ってください。)
さらにバスタブとシャワーが独立した形になっていて、
シャワーブースは全面ガラス張りでさらにシースルーになっています(笑)。
シースルーでガラス張りは結構、恥ずかしい。。。
せめて大事なところはモザイクになるような造りだったら…(※外資ホテルは裸の勝負!?)
■オススメの客室ってあるの?
ホテルオークラ東京ベイの客室についてイメージがわきました?大体で良いんですよ。
具体的にイメージできてしまったら楽しみが無くなってしまうから…
そうなってくると次に気になることがありますよね(笑)。
そうです。ホテルオークラ東京ベイの客室でオススメできる場所が
あるのかってことですか?
あります!
全客室。。。(←何でやねん(笑)!)
というようなアホなオチは置いておいて早速、簡単に説明していきます。
メモの用意は大丈夫ですか?それでは…
ホテルオークラ東京ベイの客室は、先程紹介したモデレイト、スーペリア、
デラックスの他にスイート、和室があります。
より良いサービスを受けれる順(高い料金順?)として客室を並べてみると、、、
スイート > 和室 > デラックス > スーペリア> モデレート です。
より良いサービスを受けられるほど、客室の階数は上になります。
(※ただ和室の場合は、地上に近い(2階と3階)方が心安らぐ場所に設定されいます。)
なのでモデレートやスーペリアの客室は2〜6階に位置しています。
それ以上になるデラックスやスイートになると、高層階。
窓から東京ベイの眺めを満喫したい!、イルミネーションが輝く東京ディズニーリゾートを
独り占めしたい!という場合に、予算が許す限りですが上の階に宿泊された方が
無難だと思います。(参考程度にして下さい。)
■コスタ デル ソル
体と心を癒したい…
そんなあなたへオススメなのがホテルオークラ東京ベイのヘルス・ガーデン。
その名もコスタ デル ソル。
”太陽の海岸”という意味で、プールやジム、エステティックサロンなどの施設があります。
リゾート感覚あふれる温水プール。プールサイドには植物やチェアが置かれいます。
夏には南向きのオープンテラスでのんびりとくつろぐ…、なんてことができます。
またロッカールームや休憩スペースから自由に行き来できるバスルームは、
大理石の浴槽があり、シャワーやジャグジーなども完備されているので
日頃の疲れをとるのにはピッタリかも。
ホテルオークラ東京ベイに行く機会がある際は、是非コスタ デル ソルに寄ってください。
■07:魅力あるホテルオークラ東京ベイ
ホテルオークラ東京ベイの魅力、伝えることができたでしょうか?
全てを伝えると全体が見えなくなってしまう。
けれども少しでもホテルの魅力をあなたに伝えたくて
凝縮に凝縮を重ねてホテルオークラ東京ベイの内部を紹介しました。
伝えきれない部分は、あなたが実際にホテルへ行かれて感じてみることで
より一層ホテルに愛着が湧くと思います。
私はたくさんのありがとうをホテルで頂きました。
何気ない言葉なのに、不思議と元気になってしまう言葉だとその時、気づきました。
私からあなたへ…
改めてここまで読んでもらったあなたへ一言、ありがとう。
次はあなたがホテルオークラ東京ベイでありがとうを受け取る番ですよ。
あなたが充実したホテルライフを送れることを願って…

◆ ホテルオークラ東京ベイ ◆

〒279-8585
千葉県浦安市舞浜1-8
電話 : 047-355-3333
ファックス :047-355-3366
ホテルオークラ東京ベイの詳しい情報はこちら
◎電車で
行き方 東京駅から JR京葉線・武蔵野線で約15分「舞浜駅(南口)」下車
ディズニーリゾートライン リゾートゲートウェイ駅(JR舞浜駅隣接)より
モノレールでベイサイド駅下車(乗車4分)。
◎クルマで
首都高速湾岸線利用「浦安ランプ出口」から約5分
■クチコミ情報局:
ホテルに宿泊したい。 だけど…
そうなんです。
誰もが切っても切り離せない問題、
それはお金ではないでしょうか?
少しでもお財布に優しい宿泊できればいいのにぃ〜
なんて嘆く前に 「是非とも」 あなたに体験してもらいたい
サイトがあります。
それは実績ある会社さん、よく街中で見かける会社です。
その会社さんから先日、一通のメールを頂きました。
その内容は是非とも掲載して頂きたいとの趣旨でした。
う〜ん、う〜んと悩みました。
これを提供してあなたに得な情報になりえるかと…
そこでモニターという形で公開したところ、
多くの方から支持して頂きました。
これは、全ての方の希望を叶えるものではありません。
ただ今回、ご用意して頂けた、ただそれだけなんです。
本気でホテルオークラ東京ベイに宿泊したい!
私は絶対に宿泊してみせるというあなただけにご紹介します。

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